コラムとして分類されたブログ

LINEは「配信ツール」から「接客インフラ」へ ⑤
本シリーズでは、LINE活用の進化について、「配信 → CRM連携 → AI → ミニアプリ」と段階的に解説してきました。
2026/05/09 14:24
LINEは「配信ツール」から「接客インフラ」へ ④
これまで、LINE活用の進化として「配信 → CRM連携 → AI活用」について解説してきました。
2026/05/02 14:24
Claude × Zoho MCPとは何か? ―“データはあるのに活かせない会社”から抜け出すために
前回は、Zohoに蓄積されたデータを「経営に活かす」という視点から、MCP(Model Context Protocol)の考え方をご紹介しました。
2026/04/29 11:48
「オートメーション配信機能」:“届けたい人に、届けたいタイミングで” 配信できる次世代プッシュ通知
せっかくアプリを導入しても、適切なタイミングで顧客接点を持てなければ成果は最大化しません。 そこで注目されているのが、オートメーション配信機能です。
2026/04/27 10:00
LINEは「配信ツール」から「接客インフラ」へ ③
前回は、LINEとCRMの連携によって“個客対応”が実現できる点について解説しました。
2026/04/25 14:24
LINEは「配信ツール」から「接客インフラ」へ ②
前回は、LINEとCRMの連携によって“個客対応”が実現できる点について解説しました。
2026/04/18 14:22
Claude × Zoho MCPとは何か? ―“データはあるのに活かせない会社”から抜け出すために
ここ数年、多くの企業でデジタル投資が進んできました。 CRMの導入、会員アプリやLINEの活用、業務のクラウド化。
2026/04/13 18:46
LINEは「配信ツール」から「接客インフラ」へ ①
近年、LINE公式アカウントの活用は大きな転換点を迎えています。
2026/04/11 0:48
「新着POPアップ機能」:参加を逃さないための“最初の一歩”
アプリで情報を発信していて、「大事なお知らせが意外と見られていない」「キャンペーンに気づかれず、参加につながらなかった」そんな経験はないでしょうか。
2026/03/28 22:53
OMO時代のポイント統合という考え方⑥
ここまでの連載では、OMOという考え方の中で、ポイントがどのような役割を持ち、なぜ「ポイント統合」が重要になるのかを整理してきました。 ポイントの分断がOMOを阻害してきたこと 使われないポイントが顧客体験を止めてしまうこと
2026/03/18 18:01
OMO時代のポイント統合という考え方⑤
ポイント統合という言葉を聞くと、多くの人が次のようなイメージを持ちます。 「全部のポイントを一つにしなければならない」 「既存の制度を捨てて、新しい共通ポイントを作る」
2026/03/11 18:00
Zoho Sites と Zoho PageSense のセッション数が違う?
Zoho Sites で作成したサイトに Zoho PageSense を設置すると、「Zoho Sites と PageSense のセッション数が全然違う」という現象に気付くことがあります。
2026/03/07 17:20
OMO時代のポイント統合という考え方④
これまでの回では、OMOを阻害してきたポイントの分断や、使われないポイントが生む機会損失について整理してきました。 では実際に、ポイントを統合すると何が変わるのでしょうか。
2026/03/04 17:57
OMO時代のポイント統合という考え方③
ポイント制度を運用していると、「ポイントが使われずに失効する」ことは珍しくありません。 一定期間で失効する。 気づかれないまま期限を迎える。 結果として、ポイントは消えていく。 従来、この状態は大きな問題として扱われてきませんでした。
2026/02/25 17:55
OMO時代のポイント統合という考え方②
前回は、OMOを進めようとしたときに「ポイントの分断」が顧客体験を大きく阻害している、という話をしました。 ではなぜ、ポイントはこれほどまでに分断された状態で運用され続けてきたのでしょうか。
2026/02/18 17:52
OMO時代のポイント統合という考え方①
公式LINEを運用していると、こんな状況に心当たりはありませんか? 友だちは順調に増えている でも、以前よりメッセージを送るのをためらうようになった 配信するたびにコストが頭をよぎる もし「あるある」と感じたなら、それは担当者の努力不足ではありません。
2026/02/11 17:49
「スクラッチ機能」:開くたびにワクワクをつくる
アプリを起動したとき、「何か楽しいことはないかな?」と思わせる仕掛けがあると、ユーザーはアプリを開く理由を持ちます。 ワックアプリの 「スクラッチ機能」は、ユーザーの“参加したい気持ち”を生み出す仕掛けです。
2026/02/01 22:51
Zoho Vault ― パスワード管理を整理し、情報セキュリティを強化するクラウド型認証情報管理サービス
業務で利用するサービスが増えるにつれ、ID やパスワードの管理は複雑になりがちです。社内システム、クラウドサービス、サーバー、外部ツールなど、さまざまな認証情報を扱う中で、管理方法が属人的になってしまうケースも少なくありません。
2026/01/25 13:09
公式LINE、こんな使い方だと失敗します ③
公式LINEを運用していると、次のような悩みが出てくることがあります。 この人、前に何を送ったっけ? 以前クーポンを使った人かどうか分からない 担当が変わると、過去のやり取りが分からない こうした違和感を感じ始めたら、それは自然なことです。
2026/01/20 0:20
「デジタルスタンプラリー」:参加したくなる体験をつくる
店舗やイベントで「どうすればお客様にもっと楽しく参加してもらえるか」「回遊や再来店につなげられるか」は、多くの事業者に共通するテーマではないでしょうか。
2026/01/18 22:42